1. 1入力
  2. 2内容確認
  3. 3保存

送り状から入力

枠を押すと大きな編集欄が開きます。数量の空欄は未入力のまま保存します。

生産履歴Noだけを引用します。引用元は出荷日が最新の、番号が記入された伝票です。

従来の入力欄を開く
01

出荷の情報

初めに下の「品目・作型設定」で使用する品目と規格を登録してください。

コードがなくても保存・出荷確定・印刷・集計できます。

03

規格とケース数

容器数欄は使いません。空欄と0は別々に保存します。荷姿は明細を追加した時点の設定を保持します。

数量 合計—ケース

出荷前の必須確認

実際に確認した項目だけチェックしてください。全項目を実際に確認済みの場合は、下のボタンでまとめてチェックできます。個別に外すこともできます。未完了のまま内容確認・印刷・PDF共有には進めません。変更は「内容を確認する」から確認後に保存します。

この伝票について実際の確認を終えたことを申告します。他の伝票には反映しません。

確認後は「内容を確認する」→「この内容で保存」で保存してください。

確定には日付・品目・生産履歴No・生産者情報・明細ケース数が必要です。再保存は同じIDを更新します。

この伝票の変更履歴

入力中の伝票があります

今の入力はそのまま残しています。先に入力中の伝票を保存してから、設定の「この品目で送り状を作る」を押してください。

初期設定

最初に生産者名と生産者コードを登録します。

品目と作型はそれぞれ登録し、登録一覧で組み合わせごとの規格・荷姿を設定します。

「使い方」からいつでも開けます。

設定の取り込み確認

既存設定は変更しません。新規品目の「よく使う規格」は、自分が使うものだけ選んでください(初期状態は未選択)。その他の規格も候補として保持されます。

内容を確認

印刷・PDF

保存しました

印刷前に、保存した伝票のプレビューを確認してください。

編集中の設定があります

入力内容を残しています。先に現在の設定を保存してから、新しい品目を登録してください。